newsletter_banner_1.jpg
最新号は 10月15日 発行

このエントリーをはてなブックマークに追加
IPLT_banner.png
国家資格知的財産管理技能検定
csme_bnr.jpg
知的財産アナリスト認定講座
banner_mouke.jpg
suisentosho.jpg
banner_ginoushi.JPG

2年目以降の会費を期限までに納付いただいた場合の特典

2年目以降の会費を所定の納付手続期間内に手続きを行っていただいた方には、次のようなプレゼントがあります。

2019年に所定期間内に次年度の会費納付手続きをされた場合のプレゼント

※プレゼントは次の日程でメールにてご連絡いたします。
入会月 2年目以降の会費納付時期 プレゼントのメール送信予定日
「2月」「3月」「4月」「5月」 2019年3月16日~4月15日 2019年5月8日
「6月」「7月」「8月」「9月」 2019年8月16日~9月15日 2019年10月4日
「10月」「11月」「12月」「1月」 2019年11月16日~12月15日 2020年1月7日

 

全員プレゼント

『ビジネスに活きる 特許情報分析の応用 ~特許情報を使ってビジネスマッチング先を探そう!~』(PDF版)
特許情報分析は、”IPランドスケープ”とも呼ばれ、近年経営層や事業企画者などから注目を集めています。なぜ注目を集めているかといえば、その分析結果が、客観的な現状把握や新規事業のタネの発見などに役立ちうると考えられているからです。つまり、単に特許情報を使ってなんとなくグラフを書いてみました、では周囲の期待には応えられないのです。とはいえ、特許の素人を相手に説得力の強い情報提供を行うのは容易ではありません。
本シリーズでは、第1弾第2弾第3弾を通し、そんな特許情報分析の有効なアウトプット例を示してきました。そして、第4弾にあたる本書では、これまでの「基本」を離れ、より発展的な「応用」編とし、特許情報をつかったビジネスマッチング先の探索方法をご紹介します。近年多くの企業で、自前主義に固執せず、他社との協働やM&A等を検討することが重視されておりますが、なぜその企業と組むのか、を客観的に示すのは一般的に困難です。しかし、特許情報を活用することにより、可視化の可能性が見出せます。これにより、最適なビジネスパートナーが見つかるかもしれません。

特別研修などで使用できる特典ポイント
知的財産教育協会、知的財産管理技能士会が提供するさまざまなサービスを活用する際に利用できる特典ポイントを進呈します。
2年分会費、3年分会費を一括納付いただいた場合は、それぞれ10,000ポイント(有効期間2年)、15,000ポイント(有効期間3年)を進呈します。
自動振替で納付の場合
*自動振替は1年分納付のみ
1年分の会費を納付の場合 2年分の会費を納付の場合 3年分の会費を納付の場合
10,000ポイント 5,000ポイント 10,000ポイント 15,000ポイント

<ポイントを利用できるサービスの例>
特別研修
キャリアアップ研修動画受講バックナンバー
知的財産アナリスト認定講座
知財専門誌バックナンバー


期限内会費納付の特典ポイントについて

ポイントは会費納付手続期限の翌月1日から利用可能となります。
ポイントの有効期限は会費の対象期限までとなります。
ポイントは換金したり、譲渡することはできません。
1回に利用できるポイント数は、サービスごとに異なります。

知財技能士会ポイント
お問い合わせ | 個人情報保護方針 | 特定商取引法に基づく表記 | サイトポリシー
© 2008 Association of Intellectual Property Education All rights Reserved.